| ポスタープレゼント!!【商品情報】[ 制作会社 ] ロエンエンターテイメント[発 売 日] 2009/11/12[ 言 語 ] 韓国語[ メディア ] 韓国版CD【収録曲】1.そうだといいね2.今、愛する時間3.愛4.別れる時に捨てなければならないもの5.温度【 解 説 】バラードの皇帝の帰還!シン・スンフン、セカンドミニアルバム『Love O'clock』リリース!歌手シン・スンフンのミニアルバム『ラブオクロック(Love O'clock)』を発表し、本格的な活動に入る。 『ラブオクロック』は3連作ミニアルバムシリーズである'3 waves of unexpected twist'の1つとして去年、『ラジオウェイブ』に続く2番目のウェイブである。 『ラブオクロック』は、最高のシンガーソングライターらしくシン・スンフンが全曲を作曲、プロデュースしており、最高の作曲家ファン・ソンジェ、イ・ヒョンスンが編曲に参加して、シン・スンフンと最高のコンビを誇るシム・ヒョンボ、ヤン・ジェソンが作詞を務め、アルバムの完成度をさらに高めた。ファーストミニアルバム『ラジオウェイブ』がモダンラックスタイルの音楽で構成されたとしたら、今回のアルバムは全体的にR&Bのリズムを基に、より深さを感じることができる。 今回のアルバムのタイトル曲である'サランチ'は、シン・スンフンが、3年前からタイトルを構想した曲'愚か痴(痴)'の意味を込めて‘愛に急ぐ愚かな人たち 'を指す造語である。 'サランチ’は、70〜80年代のR&B型のブラスのサウンドを加味して、全く歌謡界では聞くことができなかった新しいバラード曲で、シン・スンフンの音楽性を改めて感じることができる作品とすることができる。この他にも、ミディアムテンポのドラマチックな歌の『今、愛する時間』は、ハウスダンス曲'別れる時に捨てなければならないもの'、クラシックなピアノの旋律とシン・スンフンの素晴らしい歌声がが調和した'温度'などが収録されている。 『ラブオクロック』は、バラードを1つのジャンルに見た、既存の固定観念を脱ぎ捨て誰もが共感できる感情を繊細に描いた歌詞と、それに合ったメロディーと楽器の構成によって、感覚的に作り上げたsensibilityなアルバムとすることができる。 |